小型カメラ最新・秋葉原スパイカメラ-盗撮厳禁小型カメラ販売
小型カメラ最新・秋葉原スパイカメラ-盗撮厳禁小型カメラ販売 > 会社に勤めていたときに正面の男が! 盗撮禁止小型カメラでセクハラ対策

会社に勤めていたときに正面の男が! 盗撮禁止小型カメラでセクハラ対策

Pocket

広島県にお住まいのF様から寄せられました。

会社に勤めていたときに私はセクハラにあって、嫌々辞めたことがあります。 セクハラのことを、とうとう最後まで社長には言えませんでした… その会社は小さくて、普段はとてもみんな仲が良くて、全員で社長のおごりでどこかに食べに行ったりとかしていて、和気あいあいだったからです。

その男は、営業部の男の子だったんですが、事務の私とは時々話す程度でした。この会社では班みたいに机がくっついており、その男は、私の正面でした。 何か違和感を感じたのは、そこの仕事が軌道に乗ってきた頃です。

いきなり目つきがキツくなったな…とは、感じていたし、書類を書いているときに、すごく視線を感じるので、ふと上を向いたら、その男が、なんと!信じられないような悪魔のようなすごい目で、私を凝視しているんです。メラメラと… ほかの誰も気がついてないようで、私も思わず下を向いたんですが、『なんか…おかしい…この人。?急に怖くなった』と思うやいなや、長い足が、私の机の下にガバッ!と入ってきたのです。

営業部で、いくら何でも足が間違ってここまで来る、なんて事は絶対にあり得ず、私は自分のはいているパンプスの足下にある長いそいつの足がいつまでもあるので薄気味悪くて、声を出したかったけど、隣の女子も気がつかないのに、そばにいる社長やみんなの前で、どうしてもその男の事を言えなくて、

そいつは私に一体何の感情があるのか知らないけど、私の方は、目つきが悪くなったそいつに殺されるんじゃないか?とすら思うような狂気を感じたし、もう、急に変わるソイツに二度と会いたくなくて、別の用事を作って早々にやめさせてもらいました。 すごい顔して、私が黙ってると、ももの方まで足が来そうでしたからね。